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眼鏡について

フレームのつくりの種類

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□フルリムフレーム
レンズ全体に縁があるタイプのフレーム。もっともオーソドックスなメガネ枠です。

□リムレスフレーム(縁なしフレーム)
テンプルやブリッジがレンズに直接ついている縁のないフレームです。顔の印象を損なわず素顔に近い印象をあたえますが、レンズが割れやすいなど取り扱いに注意が必要です。

□ハーフリムフレーム(溝堀フレーム)
一部分のリムがないタイプのフレームです。レンズに溝を掘って、リムのない部分はナイロン糸などでレンズを固定します。糸は伸びたりして切れやすくなるので1年に1度は交換が必要です。

□アンダーリム
レンズの下部にリムがあるタイプのフレームです。もともとはリーディンググラスに使われた形ですが、最近は一般的なフレームのつくりとして定着しています。

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